【拠点性向上、平和、呉線沿線活性化、2橋無料化など】
犬童本会議質問&知事答弁実録 1.市町村合併後の地域づくりについて (1)JR沿線地域の活性化対策について (2)安芸灘大橋の無料化について (3)第二音戸大橋の無料化について 2.県民参画で希望が持てる県政の確立について (1)新内閣へ「広島」から望む事について (2)県政の将来像と信頼回復への取組みについて (3)若者の雇用対策に対する本県の再チャレンジ対策について 3.「道州制」への対応、中国地方各県との連携強化について (1)「道州制」に向けた決意と方針について (2)中国地方各県との連携とリーダーシップについて 4.平和「核兵器廃絶」に向けた取組強化について 詳しくは↓画像(4枚)をご覧ください。(クリックすると拡大表示します) (1/4ページ) ![]() (2/4ページ) ![]() (3/4ページ) ![]() (4/4ページ) ![]() ①「東広島呉自動車道」や「第二音戸大橋」の早期完成など幹線道路交通網の整備、渋滞緩和、交通安全対策の推進.第ニ音戸大橋・安芸灘大橋無料化
②活力ある商店街・地場企業の育成、「魅力ある地域づくり」 ③高潮や急傾斜地ガケ崩れ、低地部浸水対策の推進 ④黒瀬川、ニ河川の護岸改修、清流復活、野鳥類の保護策の推進 ⑤小中高等学校の教育充実、私立高校・大学の教育条件整備への支援 ⑥公私立保育所・幼稚園の保育・幼児教育の充実、子育て支援の充実、保護者負担の軽減、高齢者福祉介護の充実とバリアフリー対策 ⑦生活道路や公共下水道、高層住宅防災対策など都市基盤の整備 ⑧農業や果樹園芸の育成支援、「地産地消」の推進 ⑨瀬戸内海の自然景観の保全、漁業資源の育成、漁業の再生、広湾の港湾整備 政治の流れを決める“無党派“50%、”非組織“82%
私の“市民派宣言“に多くの皆さんから賛同と支援の声が寄せられ、元気を出して歩き続けています。市民の50%が”無党派“、労働者の82%が労働組合に所属していない“非組織(未組織)労働者”です。皆さんが政治の流れを変え決める時代です。また、組織にこだわらず、一市民として“自由意志”で行動する時代です。 私の“市民派宣言”(「後援会パンフレット」に記載)の趣旨はここにあります。「無党派」「非組織」の皆さんを初め、より多くの市民とがっちりスクラムを組んで、「復帰」を果たし、呉地域再生、幹線道路網整備や防災、景気・雇用、子育て支援、教育、年金、福祉、文化スポーツ振興等の充実に取組んで参る決意です。 呉市民「知事も県議会も辞職・解散して出直せ!」 知事後援会不正事件に端を発した「知事選対策費」の授受問題は真相究明がなされないまま新年に持越されました。県民の批判と怒りは大きい。「3ヶ月の給与返上」で責任問題をはぐらかそうとした知事、「知事辞職勧告決議」を可決したものの、自らの責任は何一つ明らかに出来ない県議会・・・。知事も、県議会も辞職・解散で出直すべきとの声が、呉地区からも高まっています。県政を正すときです。 ![]() 1.子達を育み、「子育て」支援拡充(保育・教育・医療費負担軽減、保育所、小児医療、教育と安心安全) 2.若者が住み、働き、文化・スポーツを楽しむ地域づくり 3.「年金・医療・福祉・介護」頼れる社会保障制度確立 4.世界にのびる産業・技術・観光、商工業の支援・活性化 5.農林漁業再生、食の自給アップ、食卓の安心・安全確保 6.瀬戸内の自然、リサイクル、地域温暖化など環境対策推進 7.「東広島・呉道路」「休山新道4車線化」など整備促進、(「安芸灘大橋」「豊島大橋」「第二音戸大橋」無料化) 8.公共交通、下水道、防災、交通安全・防犯の促進 9.行政の効率化、「エルミタージュ」等の不要事業中止 10.ヒロシマ県民の願い「核兵器廃絶」「平和くらし人権尊重」 ◆ 呉市政を県政の場から応援します ◆
1.「議員」より”市民”が主役です
2.「権力争い」より「政策論議」です 3.「ムダ使い」より「財政再建」です 4.「格差」より”いきいき”共生です 5.「国の下請」より「市民の声」です 6.「市民派」です「草の根」運動です > プロフィール
30歳で地方議会に身を投じて28年
◆ 家 族 ◆ 1945年生まれ 妻と子供2人(独立)孫4人 ◆ 最終学歴 ◆ 千葉工業大学工業経営学科卒業 ◆ 職 歴 ◆ 中国工業㈱入社 現在会社顧問 ◆ 議 員 歴 ◆ 30歳で呉市議3期 42歳で県議4期 ◆ 趣 味 ◆ 登山、サッカー、詩、読書、カラオケ、花作り ◆ 座右の銘 ◆ 人間みな平等 < 前のページ 次のページ >
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